仕事で大きなミスを見つけてしまったけれど、怖くて上司に報告できない今日この頃いかがお過ごしでしょうか。
さてさてお話は過去に遡ります。
ホタパパさんにお会いするほんの数日前に、原付で通勤中に携帯を落したのです。
その日の朝はまだ肌寒かったので、原付用のオーバーを羽織っていました。
そのポケットに携帯をいれていたのですが、なんとあほな事に半分しかポケットを閉めていなかったんです。
そして車の通りが多いいところで落下させてしまったのです。
すぐに気づき止まって振り向いたら、後ろにはタクシー・・・。
邪魔にならないところに原付を止めて捜したものの。
車に撥ね飛ばされたのかまったく見つかりませんでした。
しかたなく会社に通勤して、会社から電話してもすぐに留守電になりました。
これはやっぱり轢かれて壊れたかもと思い携帯を止めました。
壊れていてもデーターさえあればと思い、最寄の交番にTELしたものの年配の男性がでて「その電話番号はありません」との事でした。
会社の同僚が「拾った人が仕事などで、すぐには届けに行けていないのかもしれないよ。」と慰めてくれました。
その一縷の望みをかけて、仕事が終わって交番に駆け込みました。
するとあったのです!!
なんと、見事に画面が破壊されていて、携帯番号が確認できていなかったのです。
こんな壊れた携帯をわざわざ届けてくれた方、本当にありがとうございました。
そして、携帯会社に持っていくと画像のデータなどは移せませんでしたが、アドレスが移す事ができました。
世の中捨てたもんじゃないなと心から思いました。

ママンあほですな。
うっそんなラブもあほ顔じゃい。
私は以前「ひったくり」に合って、携帯まで取られた時は、本当に焦りました
友達のアドレスとか、一杯データーに入ってるので、皆に迷惑がかかる!!でしょ?
でも、友達には被害が無く済んだので、取り合えず安心しましたが・・・。
ピッキーのママンさん、コメント有難うございました
これからも、時々遊びに来て下さいね!